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  • 鮨 一二郎 @その5 (鮨:泉大津) 阿吽の呼吸

    - コメント(2) - トラックバック(0) - 2018/03/09

    どうも、ウィリアム・シェイクスピアです。愚か者は自分を賢者と思うが、賢者は自分が愚かであることを知っている。 久しぶりの一二郎。南海本線泉大津駅から結構な距離を歩く。行きはワクワクするから近く、帰りは遠く感じる距離。 古い住宅街を抜けると、忽然と現れる白壁。看板は足元の小さいものだけなので、知らなければ不思議な店だろう。まあ泉大津で、この店を知らぬ人はもう居ないのかもしれないが。 突き...

  • 末廣鮓 (鮨:千日前) ミナミの良心と言いたくなる老舗鮨屋

    - コメント(2) - トラックバック(0) - 2018/02/26

    どうも、オノレ・ド・バルザックです。多くの忘却なくしては、人生は暮らしていけない。 H先生にお誘いいただいて末廣鮓へ。雑多な相合橋筋にあって、周囲から隔絶した凛とした佇まい。店内もガラスのタネケースはなく、見事な一枚板のカウンターと、高額鮨屋として十分な設えで、親方からも良いオーラが発散されている。 親方は3代目で、創業から100年を超過しているらしい。先代までは純然たる大阪寿司で、当代から江...

  • 寿し おおはた @その27 (鮨:北新地) 大阪におおはたあり、と胸を張りたい

    - コメント(2) - トラックバック(0) - 2018/02/08

    どうも、ラルフ・ワルド・エマーソンです。愚鈍な人間は、つねに鉄面皮な暴力を揮う。 おおはたへ。紹介いただいた「新ばし しみづ」など江戸の報告を少し。 突き出しは、鱈白子の蒸し寿司。力強い酢飯が台にあり、濃厚な白子と相俟って、リゾットのような趣き。 早速、握ってもらう。青森の平目は、脂もしっかり蓄え、素晴らしい美味さ。「しみづ」も銀座の「鮨 太一」も酢飯塩梅も仕事も素晴らしかった。だが、...