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びんちょう焼き 八炭 @その9 (居酒屋:北新地) 鶏ももたたき

どうも、レフ・ニコラエヴィチ・トルストイです。
人間の真の力は激情の中にあるのではなく、確固たる冷静さの中にある。

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突き出しは、小松菜とナメコのお浸し。

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この日は珍しく、のっけからお酒で。

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秋刀魚の造り。
訪問当時は新秋刀魚として持て囃される時期。

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輝きの美しい身は、盛期を思わせる脂の乗り。
そして、脂だけでなく、青魚であることを感じさせる、
香りと旨味がしっかりとある。

美味い。

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豚バラ生姜巻。
ここへ来ると必ず食べてるなあ。

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生姜を主役にするのではなく、豚バラが問答無用の主役。
ジューシーな豚の美味さをまず楽しみ、生姜はあくまでアクセント。

これも美味い。

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鶏もも肉のたたき。

通常はポン酢のみで供されるが、気分が塩だったので、
塩ももらった。

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備長炭で香ばしく焼き上げられた皮はパリッと。

当然レアの中はジューシーで、塩で甘みが引き出されるよう。
柚子胡椒ちょいとでアクセント。

美味い。

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締めの前に、ちょいと休憩。

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締めはもちろん、炊きたてご飯。

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ご飯の供を変えてみようと思うが、この塩昆布から浮気できない。
一途で素晴らしい男w

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釜から立ち上るご飯の香り。
日本人であることに感謝する、素晴らしい香り。

艶々モチモチの福井産コシヒカリ。
飲んで喰った後でも、一合が一瞬で消えてなくなる不思議。

【訪問時期:2014年8月後半】

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【過去記事】 
その1 ・・・ 梅干!
その2 ・・・ 牡蠣
その3 ・・・ 豚バラ生姜巻
その4 ・・・ 銀シャリ
その5 ・・・ 島らっきょう
その6 ・・・ 銀シャリ&塩昆布
その7 ・・・ お決まり
その8 ・・・ もずく&蕎麦つゆ


びんちょう焼き八炭



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