サイトマップ

料理別カテゴリ

地域別カテゴリ

月別アーカイブ

01 | 2017/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -


最新トラックバック

検索フォーム

アクセスカウンター

現在の閲覧者数

現在の閲覧者数:
RSS

カテゴリ:のエントリー一覧

  • 松寿司 @その78 (鮨:阿倍野) 赤貝

    - コメント(4) - トラックバック(0) - 2017/02/14

     松寿司へ。 刺身は、真鯛から。脂と言っても、そこは荒海で揉まれた天然鯛。弾力ある身質にほどよく絡む品ある脂で、身はそれに負けぬ旨味を備え、鼻に抜ける香りも芳しい。鯛は美味い、やっぱり美味い。 平目は青森より。脂も乗ってきて、旨味も力強く。冬の白身の代表格たる貫禄が備わってきた。 鰆。魚偏に春。 春が旬でもあるが、秋こそが本当の旬ではないかと思うぐらいに美味い。 鰤。 ...

  • 寿し おおはた @その21 (鮨:北新地) 真鯛・蛤

    - コメント(2) - トラックバック(0) - 2017/02/07

     寿し おおはた。粗製乱造される江戸前デッドコピーではなく、江戸前をリスペクトしつつ、関西の良さと上手く融合を図る親方が営む店。 鱈白子の蒸し寿司。キレイな味の白子は、酢飯と合わせるとまた違った美味さを見せる。 ブリ。半生具合がまたいい。 ぬたは、やはり赤貝が最上。他のお客さんはツマミをまだ楽しむが、私はもう握ってもらう。 平目。米を粒の大きなコシヒカリに変えて、塩梅も再調整を...

  • 名代 駒寿司 @その9 (寿司:尼崎) 久しぶり

    - コメント(2) - トラックバック(0) - 2017/02/03

    久しぶりに尼崎。思い出して覗いたら空いていたので、駒寿司へ飛び込む。 牡蠣酢。若々しく愛想の良い大将は変わらず。街場大衆寿司としての雰囲気も、居心地の良さも変わらず。 つぶ貝。コリコリッとした身はフレッシュな甘みに満ち、爽やかな磯の香り。肝もクセなく、美味い。 握ってもらおう。ブリ。 貝柱。関西伝統の柔らかく甘めの酢飯。 鱈白子醤油焼き。昆布を敷いて焼いてある。品良く、キレイな...

≪前のページ≪   1ページ/130ページ   ≫次のページ≫