サイトマップ

料理別カテゴリ

地域別カテゴリ

月別アーカイブ

03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -


最新トラックバック

検索フォーム

アクセスカウンター

現在の閲覧者数

現在の閲覧者数:
RSS

カテゴリ:のエントリー一覧

  • 鮨 一二郎 @その4 (鮨:泉大津) 久しぶりの兄弟船

    - コメント(0) - トラックバック(0) - 2017/04/28

     気づけば、随分のご無沙汰。一昨年の9月以来の一二郎。 突き出しは、ヨコワと菜の花の辛子酢味噌和え。春らしい一皿。 刺身は、生鳥貝、鰹、真鯛。いつものように、優しく、温かさに満ちた店内。かといって砕けすぎず、凛とした空気もきちんとある。親方兄弟が醸し出す雰囲気がたまらない。 大好きな春の幸。フレッシュな甘さが心地よい。 少し寝かせて旨味を濃厚、それでいて歯応えもしっかり残る。こ...

  • 松寿司 @その81 (鮨:阿倍野) 生鳥貝

    - コメント(0) - トラックバック(0) - 2017/04/24

     ホームの松寿司へ。 突き出しは、のれそれ。この滑らかな舌触りの、生態不明の穴子稚魚を食べると、春だなあと感じる。 真鯛。旨味もだが、香りの奥深さに揺るがぬ白身王者の貫禄を感じる。鯛が美味い、これは関西の幸せ。 平目。もちろん、平目も素晴らしく美味い。エンガワも少し添えてあり、口福。されど、真鯛の貫禄には敵わない、と感じる。 鰤。コリカリッと噛み締めると、質の良い脂が溢れてくる...

  • 松寿司 @その80 (鮨:阿倍野) 真鯛・ヨコワ

    - コメント(4) - トラックバック(0) - 2017/04/10

     突き出しは、海鼠。酒を呑まぬ日なので、ツマミを取らず、もう握ってもらう。 真鯛。塩をちょいと乗せて、酢橘を搾る。表現が難しい、真鯛の美味さ。 淡白のようで力強く、底にほんのりとした脂があり、爽やかに香る。鯛が美味いことは、間違いなく関西の幸せの1つであり、誇りであろう。 サヨリ。軽く塩をして汗をかかせる。淡白ながらも、旨味に一本筋が通る。 甘海老昆布締め。 平目。 平...

≪前のページ≪   1ページ/133ページ   ≫次のページ≫