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つまんないなあ。
勝手な話やけど。

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カテゴリ:のエントリー一覧

  • 寿し おおはた @その27 (鮨:北新地) 大阪におおはたあり、と胸を張りたい

    - コメント(2) - トラックバック(0) - 2018/02/08

    どうも、ラルフ・ワルド・エマーソンです。愚鈍な人間は、つねに鉄面皮な暴力を揮う。 おおはたへ。紹介いただいた「新ばし しみづ」など江戸の報告を少し。 突き出しは、鱈白子の蒸し寿司。力強い酢飯が台にあり、濃厚な白子と相俟って、リゾットのような趣き。 早速、握ってもらう。青森の平目は、脂もしっかり蓄え、素晴らしい美味さ。「しみづ」も銀座の「鮨 太一」も酢飯塩梅も仕事も素晴らしかった。だが、...

  • 松寿司 @その86 (鮨:阿倍野) 青ばい貝

    - コメント(2) - トラックバック(0) - 2018/02/01

    どうも、孔子こと孔丘仲尼です。不善人と居るは鮑魚の肆に入るが如し。 突き出しは、牡蠣の漬け込み。 明石の真鯛と平目。寒くなってくると平目は俄然美味くなる。されど食べ比べると、鯛は美味い魚だなあと改めて思う。真鯛は白身の王であり、関西の誇り。 親方が「珍しいのが入ったので」と出してくれた酒。ネットで10万以上のプレミアムを乗せて売っている店もゴロゴロある。口当たりは柔らかく、口中で広がる香りが素晴らしい...

  • 鶴八分店 @その4 (鮨:新橋) 実直・不器用、楷書の美味さ

    - コメント(2) - トラックバック(0) - 2018/01/25

    此度の江戸もいよいよ最後。通算4度目の訪問となる「鶴八分店」だ。17時の開店の少し前に到着し、暖簾が掲げられるのを待つ。入居するニュー新橋ビルは大阪駅前ビルを遥かに上回るカオスなビルで、地下の飲食店も、地上のマッサージ店も中国人客引きが異様にパワフル。「鶴八分店」と師の「新橋鶴八」の間にマッサージ店があり、案の定客引きが寄ってきて腕を引っ張る。 突き出しは、タイラギの炙り。小柱と同様、縦の繊維が心地よ...

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