サイトマップ

料理別カテゴリ

地域別カテゴリ

月別アーカイブ

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -


.

リンク

戯言

毎度毎度のあるある詐欺。
ただし、劣化する一方。

最新トラックバック

アクセスカウンター

現在の閲覧者数

現在の閲覧者数:
RSS

タグ:靱公園・阿波座・西長堀 のエントリー一覧

  • 尾道ラーメン十六番 本店 @その13 (ラーメン:西長堀) 十二分に価値ある代打

    どうも、ウィリアム・シェイクスピアです。愚か者は自分を賢者と思うが、賢者は自分が愚かであることを知っている。久しぶりにカドヤ食堂へ行ってみるも、生憎の夏期休業。この店には臨時休業などで振られることが多い。 仕方が無いので、近くの十六番へ。風も雨も強い日、すぐそばに代打が居てくれて西長堀は助かる。 最初に出てくるのは、ご飯とキムチ。モチのロンで、Aセット770円。 いつ見ても、安心感のあるル...

  • 尾道ラーメン十六番 本店 @その12 (ラーメン:西長堀) 懐かしき優しき味

    どうも、 ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテです。人間が真に悪くなると、人を傷つけて喜ぶことのほかに興味を持たなくなる。 尾道ラーメン十六番。この店に来るのは随分久しぶりだが、構えも、内装もほとんど変わっていない。懐かしさが軽くこみ上げてくるのを感じる。 デフォルトのラーメン。古き良き、と思わず言いたくなるルックス。そして、醤油の色濃くも、澱み、濁りのないスープ。 動物系・魚介系が...

  • 尾道ラーメン十六番 @その11 (ラーメン:西長堀) 改めて美味い

    どうも、カール・ハインリヒ・マルクスです。意識改革を説いてオチをつける論文はみな眉唾だ。 かなり久しぶりに、尾道ラーメン十六番。構えも、内装も、流れる雰囲気はまさしく昭和のラーメン屋。客も無口で素早く麺を啜り、スープを飲む。店内が暗い情熱で満たされた、古き良きラーメン屋の空気がある。 訪問時間は閉店間際。いつものご飯と和風(?)キムチが付く、Aセット(?)は止めて、瓶ビールをグビリと。こう...

  • らーめん 羽化庵 @その6 (ラーメン:西長堀) 塩ラーメン

    どうも、漢帝国建国の功臣、陳平です。権力と占いに溺れた呂后は常人に非ず、機を見て呂一族を粛清すべし。 らーめん 羽化庵。極上エースコック=ワンタンメンと違うメニューに再チャレンジ。 基本の塩ラーメン以外に興味を持っていないが、実はかなりメニュー豊富な店。 デフォルトメニューの塩ラーメン。ここのラーメン、何かそそられる面構えなんだよなあ。 ワンタンメンと違って、キャベツやレタスは入っ...

  • らーめん 香澄 (ラーメン:阿波座) キレイな塩ラーメン

    どうも、南斗六聖拳義星の男、南斗水鳥拳のレイです。 そうだ・・・その女マミヤは俺に愛というものを教えてくれた!   マミヤに愛を教わっても、ラーメン愛はいささか減退気味か。 最近、並んでも食べたいという気持ちが全然湧いてこない。 高評価で人気店であるだろう「らーめん 香澄」。 並んでいたら嫌だなあと思ったけど、すぐに入れたのであり難い。 コンパクトな券売機に、シンプルなメニュー構成。 最近、色々あり...

≪前のページ≪   1ページ/7ページ   ≫次のページ≫