tag: 靱公園・阿波座・西長堀  1/8

真怡記 (中国料理:靱公園) ねぎ汁そばが食べたくて

どうも、ゴルゴ13ことデューク・東郷です。俺に敵対する者、裏切る者は俺の手でカタをつける!それが俺のルールだ。 たまには、ラーメンと蕎麦以外のランチでも。訪れたのは、靭公園近くの真怡記。界隈で人気の中華料理だ。1階はカウンター席と4人用テーブル2卓だが、2階席もあるらしく、どんどん人が吸い込まれていく。 鶏塩そば。「結局ラーメンやん」って話だが、厳密には違う。中華のねぎ汁そばを食べたくて、この店...

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カドヤ食堂 本店 @その8 (ラーメン:西長堀) またしても塩を頼めぬ

どうも、エーリヒ・ゼーリヒマン・フロムです。くだらない会話を避けることに劣らず重要なのが、悪い仲間を避けるということである。 またしてもの、カドヤ食堂。愛馬で行きやすい場所、という点も大きいが、この頃は食べた直後にまた行きたくなる、という状態だった。 そして、一度ぐらいは塩そばを頼もうと思って入店して、注文を聞かれると中華そば(醤油)と答えてしまう。これを繰り返すこと幾度か。 旨味濃く...

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カドヤ食堂 本店 @その7 (ラーメン:西長堀) 麺の虜

どうも、ジオン公国軍大尉のランバ・ラルです。ザクとは違うのだよ、ザクとは! 昨年8月に6年ぶりに訪問して以来、結構なペースで喰っている。いつも醤油(中華そば)を注文し、今度こそ塩そばと思い店を出るが、次の訪問でやはり醤油を頼んでしまう。 今度こそという言葉は、あまり使いたくないものだな・・・。このランバ・ラル、並びの中で塩を忘れた!塩そばを、といくら思っても、醤油のルックスを一瞬でも思い浮か...

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カドヤ食堂 本店 @その6 (ラーメン:西長堀) 中毒化への道

どうも、ロバート・アンスン・ハインラインです。知性無き善良さは完全な悪である。 カドヤ食堂。なんだかんだで、最近どっぷりとハマっている。行列店、店主が嫌い、そして高い。ネガティブ要素に満ち満ちているのに、すぐに食べたくなる。 そろそろ塩、と検討してみたが、やはり醤油を頼んでしまった。着丼と同時に立ち上がる、如何にも美味そうな匂い。ズルズルザブザブ喰う幸せが、そこに待っている。 出汁感しっかり、タレ味...

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尾道ラーメン十六番 本店 @その14 (ラーメン:西長堀) 十六番ラーメン

どうも、シェイフ・サアディーです。二つの物は知性の恥なり。語るべきときに黙し、黙すべきときに語るを。 朝潮橋で呑んだ後、同志とともに締めのラーメンへと向かう。阿波座に行ってみたい店があったのだが、臨時休業なのか開いていない。ならばと西長堀まで歩いて十六番へ。 いつもなら、デフォのラーメンとご飯のA定食(セット)なのだが、さすがにご飯は要らないか。ということで、十六番ラーメンを久しぶりに。...

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