tag: 麺や拓  1/2

麺や佑 @その3 (ラーメン:本町) 

どうも、ルキウス・アンナエウス・セネカです。人間は弱者にして堕落させる存在であり、相争い、かつ世界の秩序を非難し、己を改変するよりも神を変えんとす。「麺や佑」。外観は撮り忘れた。この界隈で一番混んでいるラーメン屋ではなかろうか。並び必須で、行列嫌いのはずだが、それでも来てしまう。 鶏×魚×豚。いつものように基本のラーメン。チャーシューメンはくどくなると、いつぞや学んだ。 バランスの良いスープ...

  •  0
  •  0

麺や佑 @その3 (ラーメン:本町) チャーシュー増しは不要

どうも、ジョン・キーツです。落胆は絶望の母。 休日出勤、そして麺や佑。わざわざ食べに来たっぽい人がチラホラいるようだが、平日の席を埋めるリーマンが激減しているので、待つことなくスムーズに入店できる。やったあ、ではないなあ。休みの方がいいわ。 せめてもの贅沢と、チャーシューメンにしてみる。おお、なかなかの迫力。ああ、仕事早く終わらせて帰りたい。 鶏×魚×豚、そして返しに独自の鶏醤。旨味濃く...

  •  0
  •  0

麺や佑 @その2 (ラーメン:本町) またおま系とは違うトリプルスープが美味い

どうも、ジュール・ルナールです。人生は短い。だが、それでも人は退屈する。「麺屋慎玄」という店を目指したが、あるべき処に店が見当たらぬ。食べログで外観写真を確認し、建物は特定できたが、看板も暖簾もない。営業時間内、定休日でもない。「閉店?」「臨時休業?」この界隈、このパターン多いな・・・。 ダメ元で「麺や佑」を覗いてみると、並びは5人と、この店の、この時間にしては、少なかったので待ってみることに...

  •  0
  •  0

麺や佑 (ラーメン:本町) バランス優れた鶏×魚×豚ラーメン

どうも、フリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェです。同情されたがる渇望は自己陶酔、しかも、隣人の懐を傷めての自己陶酔の渇望である。 南御堂の少し南、御堂筋と四ツ橋筋のちょうど間辺り。どうってことないマンションの1階にポツンとラーメン屋があるが、周囲との違和感は少なくない行列。麺や佑。人気店「麺や拓」から独立した店主が営むらしい。  課長さん無しにこだわっているらしい。旨味成分の構成まで書...

  •  2
  •  0

麺や拓 エビス店 @その2 (ラーメン:恵美須町)

どうも、フリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェです。奪い取るべき権利を、人の手から与えられてはならない。 夜の「麺や拓 エビス店」。この辺りで、夜ラーメンってことは、「まるき」の帰りだろうなあ。  注文は前回と同じ、鶏×魚のWラーメン。う~ん、前回よりもマグロ節が喉に引っかかる。節っていうか、粉っぽいのが引っかかる。って、袋の底の方ってことか・・・。 昼訪問時は、鶏出汁よりも、魚出汁価...

  •  0
  •  0