tag: ラーメン  1/131

田中の中華そば @その4 (ラーメン:本町) 甘み

どうも、第16代ローマ皇帝のマルクス・アウレリウス・アントニヌスです。人に善くしてやった時、それ以上の何を君は望むのか。君が自己の自然に従って行動したということだけで充分ではないか。 麻婆豆腐狙いで「香山」に行ったが、結構な並びで断念。すぐ近くのオサレラーメン屋へ。スタッフが3人体制で、第2カウンターがウェイティングではないため、すんなりと入店でき、すんなりと供される。 原点に戻って中華そば。...

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鶏豚らーめん専門店 ジャンキー @その3 (ラーメン:恵美須町) 炭火の恩恵

どうも、ミシェル・エケム・ド・モンテーニュです。小さな悲しみは口に出せるが、大きな悲しみは口をつぐむ。 久しぶりに、ジャンキーへ。ガス火ではなく、炭火炙りの鶏肉が入ったラーメン。たまに食べたいのだが、周辺に近づくと友愛亭か清麺屋に引き寄せられる。 また、鶏炭火焼らーめん。そろそろ、もう1つの基本メニューであろう炙り焼豚らーめんも試したいが、バランスに優れた鶏炭火焼らーめんから離れられない。&...

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麺や佑 @その3 (ラーメン:本町) 

どうも、ルキウス・アンナエウス・セネカです。人間は弱者にして堕落させる存在であり、相争い、かつ世界の秩序を非難し、己を改変するよりも神を変えんとす。「麺や佑」。外観は撮り忘れた。この界隈で一番混んでいるラーメン屋ではなかろうか。並び必須で、行列嫌いのはずだが、それでも来てしまう。 鶏×魚×豚。いつものように基本のラーメン。チャーシューメンはくどくなると、いつぞや学んだ。 バランスの良いスープ...

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だしが命の塩らーめん ぎょぎょぎょ @その4 (ラーメン:本町) 美しき塩

どうも、エーリヒ・ゼーリヒマン・フロムです。くだらない会話を避けることに劣らず重要なのが、悪い仲間を避けるということである。「だしが命の塩らーめん ぎょぎょぎょ」。外観を撮ったが、びっくりするぐらい指が掛かっていたので削除。 原点回帰の塩。初めて食べた時は、優れたバランス感覚に魅了されたが、再食しても同じ感想を抱くだろうか。ヤングコーンといい、マグロ頬肉チャーシューといい、オリジナリティのある...

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三豊麺 西本町店 (ラーメン:西本町) 懐かしい木耳たっぷりライト豚骨

どうも、ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテです。興味のなくなるところ、記憶もまたなくなる。 西本町の三豊麺。心斎橋勤務の頃はちょくちょく食べていた三豊麺。末期は荒んでいたなあwHPを見てみると、三豊麺の1号店出店は2010年、それが現在は30店舗と凄い勢い。 日の出の勢いな訳だが、その勢いの理由は何だろう。「うめえ!」ってラーメンでもないし・・・。さて、注文の白とんこつ+木耳トッピング。心斎橋...

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