tag: カレー  1/4

ババ インディアン レストラン (インド料理:恵美須町) 使い勝手の良さが嬉しいインドカレー

どうも、古代ギリシア三大悲劇詩人の1人、ソポクレスです。欺瞞し、裏切る、これ人間生来の心根なり。 でんでんタウンの「シンズ・キッチン ミニ」が閉店してしばらく。近くでバスマティライスを楽しめる環境を失って残念だと思っていたら、ほぼそのまんまの外観・内装の店がすぐ出来た。「ババ インディアン レストラン」シンズの新店ではないようだ。 よしよし、バスマティライスでカレーが喰える。友愛亭に行こうと思...

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オリアン (洋食:岡山) ただひたすら大盛り

どうも、アルトゥル・ショーペンハウアーです。虚栄心は人を饒舌にし、自尊心は沈黙にする。備前国岡山へ出張。何の因果か、これまでの岡山訪問で美味い飯にありついたことがない。日頃の行いが悪いのか、それとも・・・。 取引先に連れられて、とあるビルの地下1階。洋食屋の「オリアン」。店構えも、ホールを動き回るお姉様方も、かなり年季が入っているが、人気店の様子。 カボチャのスープ。昔ながらの洋食屋らしい...

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シンズ・キッチン ミニ @その2 (インド料理:恵美須町) 移転しちまった

どうも、第16代ローマ皇帝のマルクス・アウレリウス・アントニヌスです。善事をして悪しざまに言われる者は幸いなり。 久しぶりに喜六のなんちゃないラーメンを食べようと店前へ。で、隣がシンズ・キッチン ミニ。なんちゃないラーメンより、バスマティライスが上回ってしまった。 注文は2種類のカレー。組み合わせはスパイシーチキンとマトン。クセのあるアルファベットで書かれた10種ぐらいのカレーメニューを渡され...

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シンズ・キッチン ミニ (インド料理:恵美須町) 民家でバスマティライス

どうも、ミシェル・エケム・ド・モンテーニュです。小さな悲しみは口に出せるが、大きな悲しみは口をつぐむ。なんとな~くであるが、昼飯にバスマティライスを食べたくなった。行きやすい店としてパッと思いついたのは、日本橋のシンズ・キッチン。 いや、待て待て。シンズ・キッチンの支店(?)がもっと近くにあったことを思い出した。喜六の西隣で、シンズ・キッチンの看板を見かけた記憶がある。 以前は店舗ではなく...

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セイロンカリー (スリランカ料理:長堀橋) バスマティライスのアンブラが美味い

どうも、サー・アーサー・イグナティウス・コナン・ドイルです。人々は彼らが理解しがたいことを嘲笑する。 スパイスカレーの世界をようやく歩き始め、今回は長堀橋の人気店、セイロンカリーへ。(左上、指がレンズにかかってしまった・・・) 日替わりカレーもあったが、初めてなので、看板メニューの「アンブラ」を注文する。周りの客はジャポニカ米ばかりだったが、せっかくなのでバスマティライスで。 店内は、...

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