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タグ:梅田・中津 のエントリー一覧

  • 黒門さかえ (うどん:北新地) 落ち着いた雰囲気の良店

    どうも、レフ・ニコラエヴィチ・トルストイです。愚か者は、悪事によって自分より賢明な人々を欺く。タケさんと北新地のとあるビルへ。1階に「北新地たゆたゆ」があり、2階に「寿し おおはた」。何度も来ているビルだが、看板は認知すれど、場所が分からなかった店が1軒ある。  黒門さかえ。なるほど、たゆたゆの奥にもう1軒、店があったのか。店構えも内装・調度も落ち着いた良い雰囲気。ケバケバしい店が増えた北新地にあ...

  • らーめん 弥七 @その2 (ラーメン:中津) 今も変わらず先頭を突っ走る美味さ

    どうも、福澤諭吉です。人の性は群居を好み、けっして独歩孤立するを得ず。 7年ぶりの弥七。何しろ訪問のハードルが高い。平日10:45~16:00のみの営業、土曜昼すらやっていない。どうしても食べたくなり、平日の時間を確保して訪問した。 いつ頃からか、整理券が導入されたらしく、お馴染みの光景だった大行列は姿を消した。雨の日、9:45に到着。1番の整理券を受け取り、近くの喫茶店で時間を潰す。 整理券で指...

  • 寿し おおはた @その27 (鮨:北新地) 大阪におおはたあり、と胸を張りたい

    - コメント(2) - トラックバック(0) - 2018/02/08

    どうも、ラルフ・ワルド・エマーソンです。愚鈍な人間は、つねに鉄面皮な暴力を揮う。 おおはたへ。紹介いただいた「新ばし しみづ」など江戸の報告を少し。 突き出しは、鱈白子の蒸し寿司。力強い酢飯が台にあり、濃厚な白子と相俟って、リゾットのような趣き。 早速、握ってもらう。青森の平目は、脂もしっかり蓄え、素晴らしい美味さ。「しみづ」も銀座の「鮨 太一」も酢飯塩梅も仕事も素晴らしかった。だが、...

  • 伊達屋 (牛タン料理:大阪駅前ビル) 物足りなさ感が残る定食

    どうも、フランソワ・ラブレーです。無知は諸々の悪の母だ。西梅田で打ち合わせを終えると、丁度ランチタイム。最近ラーメンばっかり食べているので、違うものを食べようと、とくにアテもなく大阪駅前第1ビルに突入した。 仙台名物牛タン焼きの店。大阪ではそこそこ有名で、たしかに聞いたことがある。看板に目を留めていると、無性に牛タンが喰いたくなり、そのままフラフラと入店。 牛タン焼きが喰いたくて入ったので...

  • とんかつ 小ばやし (とんかつ:梅田茶屋町) 落ち着いた雰囲気のとんかつ屋、だが・・・

    どうも、古代ギリシア三大悲劇詩人の1人、ソポクレスです。欺瞞し、裏切る、これ人間生来の心根なり。 鮨や蕎麦よりも、東高西低の絶望的格差を確信しつつあるとんかつ。ある時、とあるとんかつ屋の料理写真を見た。レアな火入りに見えるロースとんかつ。その店は「とんかつ 小ばやし」。雨降る日、梅田茶屋町の路地裏まで急いだ。 なかなかに厳しい扉に、看板。店のホームページによると、創業は昭和5年で、大阪初のとんかつ専門...

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