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つまんないなあ。
勝手な話やけど。

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タグ:長堀橋・松屋町・谷六 のエントリー一覧

  • 中華そば うえまち @その3 (ラーメン:谷町六丁目) ひと目盛りの寄り

    どうも、政務院・国務院総理の周恩来翔宇です。闘争のなかで自己を強化し、荒れ狂う風雨のなかで自己を鍛えなければならない。 うえまちへ。カドヤ食堂の麺に惚れ、しばらく通っていたが、改めて弟子のラーメンを味わいたくなった。余裕があり過ぎる到着というのも困ったものだ。かなり時間を潰して開店を待つ。 注文は、モチのロンで中華そば(醤油)。笹切りのネギが大きいのか、ルックスの洗練度は弟子に分がある気が...

  • セイロンカリー (スリランカ料理:長堀橋) バスマティライスのアンブラが美味い

    どうも、サー・アーサー・イグナティウス・コナン・ドイルです。人々は彼らが理解しがたいことを嘲笑する。 スパイスカレーの世界をようやく歩き始め、今回は長堀橋の人気店、セイロンカリーへ。(左上、指がレンズにかかってしまった・・・) 日替わりカレーもあったが、初めてなので、看板メニューの「アンブラ」を注文する。周りの客はジャポニカ米ばかりだったが、せっかくなのでバスマティライスで。 店内は、...

  • 中華そば うえまち @その2 (ラーメン:谷町六丁目) 雨のうえまち

    どうも、三十六歌仙の1人、大友中納言家持です。あな醜賢しらをすと酒飲まぬ、人をよく見れば猿にかも似る。 うえまち再訪。雨は止むと予想したが、一向に止む気配がなく、むしろ雨脚が強まる中、愛馬で上町台地を越えて到着。濡れて冷えた身体が美味いラーメンをより強く求めている。 注文は、モチのロンで中華そば(醤油)。カドヤ食堂でも同じだが、塩にも興味はある。ただ、醤油が美味いから、どうにも浮気できない...

  • とんかつ 大喜 @その2 (とんかつ:長堀橋) 超厚切り

    どうも、ラ・ロシュフコー公爵フランソワ6世です。卑下はしばしば人を従えるために用いられる、見かけ倒しの服従にすぎない。それは、自分を高めようとして、自分を低くする高慢なからくりである。 長堀橋の大喜に再訪。昼に行こうと思っていたが、二日酔い気味だったので、万全を期して夜に。 前回と同じつもりで、特選ロースの超厚切りを注文。最近、自分史上かつてないハイペースでとんかつ屋を回っており、厚切り、...

  • 中華そば うえまち (ラーメン:谷町六丁目) 青は藍より出でて藍より青し

    どうも、ミシェル・エケム・ド・モンテーニュです。賢者が愚者から学ぶことのほうが、愚者が賢者から学ぶことよりも多い。 うえまち。ずっと行きたかったのだが、それを阻む大きな障害があった。それは、愛馬の前に立ち塞がる上町台地。愛馬を必死に駆って、坂を登りきり上町筋を北上。意外にスムーズに進み、開店のだいぶ前に到着。だが、ポツポツと並び始め、開店時には外待ちが出る。早めに来ておいて良かった。 店主...

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