tag: 吹田・豊中  1/4

スシロー 江坂店 @その3 (回転寿司:江坂) 安定のスシロー

どうも、福澤諭吉です。言語も賤しく応接も賤しく、目上の人に逢えば一言半句の理屈を述ぶること能わず、立てと言えば立ち、舞えと言えば舞い、その柔順なること家に飼いたる痩せ犬のごとし。 鮨インターバルを埋めるべくスシローへ。生憎の雨なので愛馬を駆ること能わず。駅近のスシローは江坂しか思い浮かばない。  黒みる貝を2皿。シャキシャキした歯応え、クセなく、甘みも感じられ上々。  赤貝を2皿...

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スシロー 江坂店 @その2 (回転寿司:江坂) 鉄火巻

どうも、ニッコロ・マキャヴェッリです。ある人物を評価するに際して最も簡単で確実な方法は、その人物がどのような人々と付き合っているかを見ることである。 お昼時の江坂。ちょうど腹も減っていたので、看板が目に入ったスシローへ。 とろサーモン。どこで食べても、青い香りを伴いながらの、たっぷりの脂感。ただそれだけだが、回転寿司の鉄板ダネ。 中トロ。100円なら上等上等。スシローも180円~の「吟味ネタ...

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亀は萬年 (居酒屋:曽根) 曽根の繁盛居酒屋

どうも、ニコラス・シャンフォールです。着想が豊かだからといって、その人間とは豊かだとは必ずしも言えない。配下に多くの兵士がいるからといって、統率する将軍が立派と限らないのと同じだ。 食べ歩き仲間と、気になっていた居酒屋を目指し、豊中・曽根へ。亀は萬年。新しいオサレ系の店かと勝手に思っていたが、構えも中も、昔からある、街場のよく流行っている居酒屋という雰囲気。   なかなかメニュー豊...

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ココス 千里山田店 (ファミレス:吹田山田)

どうも、チャールズ・スペンサー・”チャーリー”・チャップリンです。笑いとは、すなわち反抗精神である。 仕事で吹田方面へ。千里中央から北千里付近。通った道が悪かったのか、なかなか駐車場のある店を見つけられない。そんな中、パッと目に飛び込んできたのが、ココスの看板。ということで、ココス 千里山田店へ。 粗挽ビーフハンバーグ、なるものに挽かれ・・・。違った、惹かれた。 チョイスしたのは、「チー...

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スシロー 江坂店 (回転寿司:江坂)

どうも、サモスの賢人ことピタゴラスです。意味のない言葉より、沈黙の方がよい。 スシロー 江坂店。回転寿司チェーン最大手のスシロー。私の序列でも、スシロー>くら寿司>かっぱ寿司。 シマアジ。養殖特有のくどい脂は感じず、さっぱりして悪くない。シマアジも天然と養殖でかなり違う魚。もちろん、真鯛にせよ、ハマチ・ブリにせよ違うのだが、天然シマアジと養殖は魚種が違うのでは、って思うぐらい違う。この店と...

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