サイトマップ

料理別カテゴリ

地域別カテゴリ

月別アーカイブ

01 | 2018/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 - - -


.

リンク

戯言

つまんないなあ。
勝手な話やけど。

最新トラックバック

アクセスカウンター

現在の閲覧者数

現在の閲覧者数:
RSS

タグ:新大阪・西中島・十三 のエントリー一覧

  • 和風もつ料理 あらた @その20 (もつ料理:西中島) 並び甲斐ある店

    どうも、フランシス・ベーコンです。空威張りする人間は賢者に軽蔑され、愚者に感嘆され、寄生的人間にたてまつられ、彼ら自身の高慢心の奴隷となる。17:30に到着。先客は3組4人で余裕だと思っていたら、マナーの悪い連中で、うち2組は後から何人か割り込んでくる。行列管理に慣れたラーメン屋は「全員揃ってから並ぶ」を徹底させるが、まあここの店主夫婦にそんな行動は期待できない。これで私が1回転目から溢れるようなら断固抗...

  • 和風もつ料理 あらた @その19 (もつ料理:西中島) 2軒目使い

    どうも、サミュエル・ジョンソンです。無知が故意の場合は犯罪である。 西中島のあらた。土曜日。さすがに早すぎるだろうと思いつつ、17:30に駅到着。様子見で店前に行くと、すでに1巡目をオーバーする人数の並び。諦めて豚中に行くも、やはり諦めきれず、帰りに覗く。ちょうど入れ替わりで空席が発生。2巡目の空席狙いしか無理なのかな、ここは。 認知はされているみたいなので、自動的に煮込みが出てくる。ふわトロの...

  • 豚中島南方 @その8 (焼きとん:西中島) 浮気を詫びる

    どうも、三十六歌仙の1人、大友中納言家持です。あな醜賢しらをすと酒飲まぬ、人をよく見れば猿にかも似る。 久しぶりに、豚中島南方へ。東京チューハイを求めて、えるびすに浮気ばかり。でも、美味い串を求めると北新地たゆたゆか、ここに来ないといけない。 突き出しの温野菜。味濃い野菜たちがほっこりと美味い。 豚トロは塩梅抜群の塩胡椒とサクッとした焼き上がり。やっぱり、えるびすとは根本的に違う。 ...

  • イマナカ酒店 (立ち呑み:十三) 東京流儀のチューハイを求めて

    どうも、ジャン・ド・ラ・ブリュイエールです。阿呆は話さない愚者であるが、話す愚者よりも良い。甘くない東京風チューハイを求めて十三へ。大阪はプレーンで頼もうが、甘ったるいチューハイが大半を占めており、本当につまらないと不満が日ごとに募る。 阪急十三東口からすぐのところ、イマナカ酒店。ここでは、東京下町流儀のチューハイが呑めるという。 酒屋の角打ちのはずだが、もはや立ち呑み専業と思われる店内。...

  • ばっこ志 @その8 (ラーメン:十三) 変貌

    どうも、古代アテナイの三大悲劇詩人のひとり、アイスキュロスです。倒れし者を、そのうえ蹴りつけんというのが人間の生まれつきの性なり。久しぶりに十三へ降り立った。思いつく店は、あそこしかない。 ばっこ志。豚骨ラーメンの”違うカタチ”を体験し、少々大げさに言えば、無限の可能性を感じさせてくれた一杯。美しい白色のスープは、獣臭微塵もなく、クリーミーで、その白さに違わぬ、旨味だけをキレイに抽出したかのよう...

≪前のページ≪   1ページ/26ページ   ≫次のページ≫