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毎度毎度のあるある詐欺。
ただし、劣化する一方。

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タグ:新大阪・西中島・十三 のエントリー一覧

  • イマナカ酒店 (立ち呑み:十三) 東京流儀のチューハイを求めて

    どうも、ジャン・ド・ラ・ブリュイエールです。阿呆は話さない愚者であるが、話す愚者よりも良い。甘くない東京風チューハイを求めて十三へ。大阪はプレーンで頼もうが、甘ったるいチューハイが大半を占めており、本当につまらないと不満が日ごとに募る。 阪急十三東口からすぐのところ、イマナカ酒店。ここでは、東京下町流儀のチューハイが呑めるという。 酒屋の角打ちのはずだが、もはや立ち呑み専業と思われる店内。...

  • ばっこ志 @その8 (ラーメン:十三) 変貌

    どうも、古代アテナイの三大悲劇詩人のひとり、アイスキュロスです。倒れし者を、そのうえ蹴りつけんというのが人間の生まれつきの性なり。久しぶりに十三へ降り立った。思いつく店は、あそこしかない。 ばっこ志。豚骨ラーメンの”違うカタチ”を体験し、少々大げさに言えば、無限の可能性を感じさせてくれた一杯。美しい白色のスープは、獣臭微塵もなく、クリーミーで、その白さに違わぬ、旨味だけをキレイに抽出したかのよう...

  • 豚中島南方 @その7 (焼きとん:西中島) 

    共通するは、魚の面相。軽薄に過ぎ、浮沈甚だしく、叛意を秘める。 豚中島南方。 野菜の突き出し。サラダを注文することがない身には、ありがたい。 もつ煮込み。2人で行って、1人前を頼むと、2つに分けて持ってくれるのは北新地と同じ。白味噌で仕立てるが、甘ったるくなく、スッキリと。 豚トロ。 ハツ。 ガツ。安定した焼き、美味い。 シロ。 フク。豚の肺、こんなにハマるとはなあ。...

  • らーめん鱗 西中島店 @その2 (ラーメン:西中島) 

    無駄な時間は、今まで以上に抑制しないとならない。だから、色々吟味しないとならない。 呑んだ後、再び鱗へ。 箱が大きいから、スッと入れるのは助かる。もう並ぶ、という選択肢はまったくない。 醤油チャーシューだったか。 鶏節もいっぱい。本来、スープと絡んだネチャつきが苦手なはずだが、あまり気にならない。 濃すぎず、優しすぎず。美味い。 ありがたい店だ。西中島に縁が深かった時代にあ...

  • 和風もつ料理 あらた @その18 (もつ料理:西中島) 煮込み4

     部員Fさんをお誘いしてのあらた。珍しく回転時には満席にならず、比較的ゆっくりまったりしたスタート。大将夫婦も落ち着いて、大将ご機嫌の良い感じ。 いつものように、煮込みからスタート。キレイな味でかつ、もつ煮込みが持つべき荒々しい美味さも消し去らず。出汁塩梅も良く、実に美味い。最初の一皿で、お初のFさんにも満足いただけた様子。 ネックスモーク。首から肩にかけての肉を桜のチップでスモーク。ま...

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