tag: 新大阪・西中島・十三  1/26

立ち寿司 杉尾 西中島店 (立ち食い寿司:西中島) 西中で使い勝手良さそうな立ち食い寿司

どうも、福澤諭吉です。人の性は群居を好み、けっして独歩孤立するを得ず。 祝日前の平日、雨降りで少し寒い。あらた2巡目を狙えるかと仕事を切り上げ、西中島へ向かう。読みの甘さ。スムーズな入店とは程遠い、開店前のようなフルスペック行列。よし、時間を潰そう。 立ち食い寿司があると聞いていたのを思い出し、この店へ。行列こそなかったが、ほぼ満席の盛況ぶり。カウンターに滑り込む。メニューはこんな感じ。...

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西中島 光龍益 (ラーメン:西中島) 西中島でも極上天一

どうも、中根東里です。施して報いを願はず、受けて恩を忘れず。 呑んだ帰り西中島。好きな光龍益の支店があるらしい。桜ノ宮の大将の息子が営んでいるそうで、店構えも親子だねえと何となく感じさせる。 ラーメンの大盛りを注文。ああ、光龍益のラーメンだ。桜ノ宮より少しネギやメンマが少ない、合鴨スモークのようなものと糸唐辛子が乗っている。が、パッと見の違いだろうか。 幾分か桜ノ宮とは違う感じもしない...

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豚中島南方 @その9 (焼きとん:西中島) 

どうも、アルベルト・アインシュタインです。愚者と天才の違いは、天才には限度があることだ。 豚中島南方へ。無性に焼きとんが食べたくなった。 突き出しの温野菜。店主の修業店、北新地たゆたゆでも定番の突き出しだが、飽きないし、味の濃い野菜がしみじみ美味い。 豚トロ。サクサクした表面と、甘い脂を楽しむ。意外にあっさりした食後感なのも特徴か。 ハツ(心臓)。豚タンも美味いのだが、牛タンに比べ...

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和風もつ料理 あらた @その20 (もつ料理:西中島) 並び甲斐ある店

どうも、フランシス・ベーコンです。空威張りする人間は賢者に軽蔑され、愚者に感嘆され、寄生的人間にたてまつられ、彼ら自身の高慢心の奴隷となる。17:30に到着。先客は3組4人で余裕だと思っていたら、マナーの悪い連中で、うち2組は後から何人か割り込んでくる。行列管理に慣れたラーメン屋は「全員揃ってから並ぶ」を徹底させるが、まあここの店主夫婦にそんな行動は期待できない。これで私が1回転目から溢れるようなら断固抗...

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和風もつ料理 あらた @その19 (もつ料理:西中島) 2軒目使い

どうも、サミュエル・ジョンソンです。無知が故意の場合は犯罪である。 西中島のあらた。土曜日。さすがに早すぎるだろうと思いつつ、17:30に駅到着。様子見で店前に行くと、すでに1巡目をオーバーする人数の並び。諦めて豚中に行くも、やはり諦めきれず、帰りに覗く。ちょうど入れ替わりで空席が発生。2巡目の空席狙いしか無理なのかな、ここは。 認知はされているみたいなので、自動的に煮込みが出てくる。ふわトロの...

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