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小洞天 @その2 (ラーメン:千日前) 締めに嬉しい優しい味

ミナミで呑み、締めを求めて街をフラフラ。

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ひっさしぶりの小洞天。

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締めのはずが、餃子を頼んで、連れとビールで再度乾杯。

な~んか、食べたくなる雰囲気があるのよね。

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ラーメン。

このなんちゃない感の極みのようなルックスが素晴らしい。
「これこそが締めのラーメンだ」と叫びたくなる。

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出汁感がどうこう、奥にあの素材の味わいが、とか一切無縁。

呑んで、酔った身に、とても心地よい塩分濃度。
緩すぎず、きつすぎず、ほっこりとさえ思える心地よさ。

うん、優しい味なんだわ。

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スカスカ系チャーシューも、なんちゃない麺も、すべてがしっくり来る。

ここで分厚く、脂身たっぷりで、バーナーで直前に炙るような
チャーシューがドンと鎮座されても、興が醒める。

久しぶりに良かった。

【訪問時期:2017年6月後半】

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【過去記事】
その1 ・・・ 締めに最高だ!





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鳥やき処 とり鹿 @その5 (焼き鳥:日本橋) 砂ずり

消化不良でこの店を出て、呑みなおそうと日本橋へ。

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とり鹿。

インバウンドの街と化した界隈で、古きよき時代の雰囲気が残り、
ちゃんと美味い焼き鳥が喰える貴重な店。

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突き出しは、みぞれ和え。

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皮と砂ずり。
砂肝とメニューに書かないのが、昔からの大阪の店っぽい。

レア焼きに逃げず、きっちり焼いてあるのが嬉しい。
竹串ではなく、金串を使っており、持つとかなり熱いのも変わらない。

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モモ。

タレもきっちりと乗っている。
タレが乗るから、妙に粘度を強める必要もない。

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長芋。

シャクシャクさっぱり。

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三角とミンチ。

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はあと。

心臓は開かず、丸はつスタイル。
少しクセを感じるが、美味い。

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玉ひも。

超絶焼きのこの店と比べるのは酷だが、だいぶスカスカ。
それに未熟卵と卵管は交互にした方が良いだろう。

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砂ずりと軟骨。

ip1-IMG_8870.jpg 
砂ずりリピート、長芋リピート。

この日、妙に砂ずりが美味く感じた。
やっぱりいいな、ここは。
 
【訪問時期:2017年6月後半】

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【過去記事】 
その1 ・・・ オフ会その2 
その2 ・・・ たまには行きたい店 
その3
その4 ・・・ 名店だと思う 


関連ランキング:焼き鳥 | 日本橋駅近鉄日本橋駅難波駅(南海)

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